自分の家から持ち出してきた思い出のもの・・・捨てられないよなー
昔の真空管ラジオ・黒電話・SONYのラジオ(THE11)


ボクがハマっていたのは大学の頃。メンズクラブに良く登場していた穂積和夫のイラストが大好きで研究ついでに買った本。


このMACはMacintosh Ciassic ?? です。OSは,「漢字Talk 6.07.1」で動きます。ちょっと、現在のOSに付いてくる「ことえり」なんかに比べると日本語は苦手です。久しぶりに、電源をオンにしました。WINのように2000年問題にも関係なく、2001年も動いています。どんどんメモリーを使う現代の物とは、別格の「軽さ」です。現在のOS、ウインドウが「MS-DOS3.X」であった頃、Aドライブ:HD Cドライブ:FDとか理解を要するものだった時に、HDが画面で見えていてFDを入れると現れて確認できて、そのファイルなんかをHDにマウスでドラックすると、
コピーされる。画面上で確認できる「絵」は衝撃でした。


1976年頃から、居座っている「目覚まし時計」学生時代、寝坊したときも、ちゃんと起きた時も電池が切れない限り、音を鳴らしていました。その頃、ちょっと宇宙的で気に入っていました。今でも、ほとんど時刻通り動き続けています。
壊れないので、電池の交換を
続けています。 

この「まつおのぬりえ」はべつにボクが好きで買ったわけではないが名前が同じだと言う理由でなぜか増えてきている。塗り絵と言えば「きいち」だったが庶民派の「まつお」もいいよ。

 三公社五現業時代の「電電公社」の4号電話機です。結構、ダイヤルの戻る音がセンスがあって、ホッとします。受話器が重いので、長電話には不向きかも.......。長電話防止、比重の重い「携帯電話」を開発するのはいかがでしょう?

こどもの頃はこんな人形をふとんの横において寝かされたな・・

SONY スカイセンサー5500中学生の頃、これで深夜放送を聞きたかったあこがれのラジオです。平成11年11月11日にアンティークの店で見つけました。とても大切に使われていたようで、純正のACアダプターがなかったくらいで、綺麗な音(この音が結構好きなんですが)出ています。当時のデザインとしては、
すごいですね。


真空管のラジオ「ゼネラル製」スイッチを入れると、フェードインするように音が出てきて、スイッチを切っても、暫くラジオは「しゃべって」いました。不思議です。実は子供のころ(そのころでもレトロでした)スイッチを入れて、切った後に声がしたのでお化けかと
思い恐怖したのは事実です。


トップに戻る